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新大久保/マニヤ
(03−3368ー2099)
分類=タイ古式マッサージ
最終潜入日=2007年07月〜09月頃の某月某日
通算潜入回数=01回
看板=有り(電話してからの来訪が賢明)
情報ソース=HP有り(ナイトネット、その他)
〜極私的10段階評価〜
<店>
値段=8(オイル120分コース11000円)*オープン記念割引
立地=9(JR新大久保駅徒歩2分)
接客=8
設備&清掃=8
<施術者>
マッサ=7
フェロモン=8
人柄=9
ビジュアル=7
(注)最終潜入時の多村の個人的評価です(平均値ではありません)。
<短評>
新店だが、目の前にあるドリアンとほぼ同じ内容である。
性格が良くて、「技術=中の上」の姫が施術してくれる普通の店だ。
ゴニョゴニョもそれなり。
個人的に、ドリアンは相当に好きな店なのだが、
オープン記念で120分は2千円引きなので、しばらくはこちらに通うと思う。
まあ客なんてそんなものだろう(笑)。
しかし素朴な疑問としていつも私は思うのだが、どうしてこうも同じエリアに
同じコンセプトとか仕様の店がたくさん出来てしまうのだろうか?
マーケティング理論によってはじき出された「大負けはしない」という理由で、
こういう現象が起きるらしいが(実際この現象はどの業界でも起きる)、
もう少し何とかならないのかという気もする。
供給側(店)が切磋琢磨して、需要側(客)が得をするんだから、
文句は無いだろうと言われればそれまでだが、現実には供給側が疲弊して、
全体が駄目になっていくという例を今まで私は死ぬほど見てきた。
そうならないことを祈るばかりだ。
【2007/09/07 13:55】 新大久保 |
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