天使

渋谷/天使
(03−3463ー0297)

分類=リラクゼーションサロン
最終潜入日=2007年07月〜09月頃の某月某日
通算潜入回数=01回
看板=有り(電話してからの来訪が賢明)
情報ソース=HP有り(ナイトネット、その他)

〜極私的10段階評価〜
<店>
値段=9(エンジェルコース100分10000円)
立地=9(JR渋谷南口から徒歩3分)
接客=7
設備&清掃=7
<施術者>
マッサ=7
フェロモン=9
人柄=8
ビジュアル=8
(注)最終潜入時の多村の個人的評価です(平均値ではありません)。

<短評>
料金体系を見て、あるいは満蘭の普通のエステ掲示板を見て、
私は勝手にここは池袋の楽楽、上野の栄花らの系統の激安店だと思い込んでいた。
だが出迎えてくれた女性は、私の予想を遥かに上回る色っぽさだった。
(過激な衣装や化粧という意味ではありませんよ・笑)
基本コース60分4000円をダブルで頼もうと思っていたのが、
ついフラフラとエンジェルコースを頼んでしまった。
悲しい男の性である(笑)。
シャワー後、私は紙パンツを前に、悩みに悩んだ。
硬直したら先っぽが出るように浅めに履くべきか、あるいは
左のでかい方のギョクだけこっそり外にハミ出させておくべきか…。
しかし次の瞬間、私は私自身を「この痴れ者めが!!」と叱りつけ、
紳士な気持ちでパンツをしっかり履き、毅然として部屋に向かった。
なんとも誇らしく、自分で自分を褒めてあげたかった。
施術はちょっとヌルメであったが、私の心は満たされていた。
今日も私は、正しいミツラニストとして振る舞えた。
これでいい、そう、これでいいんだ。
様子を見ながら次回、あるいは次々回に、お楽しみは取っておこう。
そう高揚しながら家路に着く私であった。

【2007/09/22 15:18】 渋谷 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) top>>

天楽天

新宿/天楽天
(03−3360ー5678)

分類=リラクゼーション整体サロン
最終潜入日=2007年07月〜09月頃の某月某日
通算潜入回数=03回
看板=有り(電話してからの来訪が賢明)
情報ソース=HP無し?(彩工房の周辺を徘徊中に発見)

〜極私的10段階評価〜
<店>
値段=8(基本60分5000円+リンパ30分4000円)
立地=9(新宿を背にして、彩工房のちょっと先)
接客=8
設備&清掃=8
<施術者>
マッサ=9
フェロモン=8
人柄=9
ビジュアル=7
(注)最終潜入時の多村の個人的評価です(平均値ではありません)。

<短評>
場所が場所だけに知っている人も多いと思うが、
このお店は正真正銘の穴場である。
施術自体も素晴らしいが、私は3回中、2回も若いOLさんと
隣り合わせのベッドになった。
だからどうだというわけではないが、やはり若い女性の真横で受ける
リンパ施術(ビッグ紙パンツ着用)は、何とも言えない香ばしさがある。
単刀直入に言って、自分の理性にある一定以上の自信のある人だけ行って欲しい。
この哀れな老人の唯一のお願いですじゃ。
(ハッキリ言って、オイタ厳禁の健全店です)
ところで大きなお世話かもしれないが、こういうお店でのリンパの頼み方のコツ
について、ちょっとだけ言及しておきたい。
 初回・・・リンパは頼まない(気が付かないふりをする)。
2回目・・・リンパを最小単位でつける(なるべく同じ施術者で)。
3回目・・・リンパを少し多めに頼む(もちろん同じ施術者で)。
以下同じ要領で、ようするに用心深く増やしていくことがポイントである。
この遊びの初級の方に参考にしてほしいと思う。

【2007/09/13 04:09】 新宿 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) top>>

マニヤ

新大久保/マニヤ
(03−3368ー2099)

分類=タイ古式マッサージ
最終潜入日=2007年07月〜09月頃の某月某日
通算潜入回数=01回
看板=有り(電話してからの来訪が賢明)
情報ソース=HP有り(ナイトネット、その他)

〜極私的10段階評価〜
<店>
値段=8(オイル120分コース11000円)*オープン記念割引
立地=9(JR新大久保駅徒歩2分)
接客=8
設備&清掃=8
<施術者>
マッサ=7
フェロモン=8
人柄=9
ビジュアル=7
(注)最終潜入時の多村の個人的評価です(平均値ではありません)。

<短評>
新店だが、目の前にあるドリアンとほぼ同じ内容である。
性格が良くて、「技術=中の上」の姫が施術してくれる普通の店だ。
ゴニョゴニョもそれなり。
個人的に、ドリアンは相当に好きな店なのだが、
オープン記念で120分は2千円引きなので、しばらくはこちらに通うと思う。
まあ客なんてそんなものだろう(笑)。
しかし素朴な疑問としていつも私は思うのだが、どうしてこうも同じエリアに
同じコンセプトとか仕様の店がたくさん出来てしまうのだろうか?
マーケティング理論によってはじき出された「大負けはしない」という理由で、
こういう現象が起きるらしいが(実際この現象はどの業界でも起きる)、
もう少し何とかならないのかという気もする。
供給側(店)が切磋琢磨して、需要側(客)が得をするんだから、
文句は無いだろうと言われればそれまでだが、現実には供給側が疲弊して、
全体が駄目になっていくという例を今まで私は死ぬほど見てきた。
そうならないことを祈るばかりだ。

【2007/09/07 13:55】 新大久保 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5) top>>

カメリア

新宿/カメリア
(03−6231ー5688)

分類=日本人リラクゼーション・オイルエステ
最終潜入日=2007年07月〜09月頃の某月某日
通算潜入回数=01回
看板=有り(電話してからの来訪が賢明)
情報ソース=HP有り(エステNAVI、その他)

〜極私的10段階評価〜
<店>
値段=8(初回90分コース約12500円)*17時前、オプ付き
立地=8(新宿コマ劇場すぐ脇)
接客=7
設備&清掃=8
<施術者>
マッサ=8
フェロモン=7
人柄=8
ビジュアル=7
(注)最終潜入時の多村の個人的評価です(平均値ではありません)。

<短評>
満蘭での評判はあまり良くないお店である。
正直、私もあまり気が進まなかった。
他の事はどうあれ、施術が下手、という印象を持ったからである。
しかし行ってみると、私の予想はまったく外れていた。
抜群とまでは言わないが、かなり上手かつ丁寧な部類のマッサであった。
真上の熊猫堂と併せて、このビルのお店は予想2連敗である(笑)。
アロマ・デ・ミロードのような、いい意味での華やかな雰囲気ではなく、
静岡のセレブに似たかなり真面目な雰囲気である。
原則として、短期決戦でムフフは無いだろうと思われる。
(長期決戦なら絶対ムフフ有りという意味でもないですよ^^)
とにかくまだ1回しか行っていないので、どうにも書きようがないのだが、
少なくともカメリアという店名や歌舞伎町という場所から受けるイメージと、
実際に行った感想には、かなりのギャップがあった、
ということだけは書いておきたいと思う。

【2007/09/05 12:30】 新宿 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) top>>

まもなく再開いたします

まもなく再開いたします。

ども多村です。
えー、ちょっと野暮用が出来まして(笑)、一ヶ月近くもGメン多村活動、及びブログの更新を休んでしまいました。
ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。
まもなく活動を再開いたしますので、とりあえずご報告いたします。
(といっても、普通に元に戻るだけですが・笑)

【2007/09/01 14:38】 タムラーズ・トーク | TRACKBACK(0) | COMMENT(8) top>>