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池袋/オイル嬢の物語
お店の探し方=「ナイトネット」から検索されたし(HP有り)。
看板=無し。
最終潜入日=2009年09月〜10月の某月某日。
通算潜入回数=01回。
選択コース=60分7000円(研修生割引料金)+ホテル代2000円(+時長12分)。
〜極私的評価〜
★総合=83/100
(注)最終潜入時の多村の主観的評価です。
★通算=83/100
<短評>
素晴らしい店名とコンセプトだ。
日本伝統の「オイル嬢」のルーツが、大正時代にまで遡るという日本の性文化史上においても稀なる重大な発見が、まったく一行の具体的説明もないまま、サラリと謙虚に語られているところにも好感が持てる。
ただ好感は持てるのだが、ここだけはもうちょっと掘り下げてほしかった。w
知りたいので。マジで。
さて担当は、性格のめちゃくちゃいい嬢(いいキャラしてます)。
内心、色々な意味でもの凄い嬢が登場してくれることを期待していたのだが、それほど凄くはなかった(笑)。
私のような、3ナイ客(脱がない・舐めない・触られないで全然OKの風俗ユーザーとしてはほぼ終焉してる客)は、チップが稼げないので、ある意味、歓迎されないと思うのだが、嫌な顔ひとつせず、健気な笑顔で、めいっぱいオイル嬢の回春手技を披露してくれた。
十分に満足したが、他にもなんとなくダークな印象の嬢もいるようなので、もう何人かには入ってみたいと思う。
余談になるが、「お願い」の(2)「嬢の許可なく、嬢の下着を脱がさないようお願いいたします」と、(3)「嬢の許可なく、嬢の口唇に男性器を入れないようお願いいたします」が秀逸で、これにはさすがに吹き出してしまった(爆笑)。
【2009/10/10 13:17】 池袋 |
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